定期テスト順位報告(6/28現在)

 

今日は先日より行われておりました定期テストで順位が確定した中学の確定順位を公表します。

例年、麻布学院は中3生になれば、近隣中学の定期テストでは最低3名以上の10位以内の生徒と、学年1位を獲得して来ました。

今年は学年240名の中学で塾生は13名。

わずか0.5%です。他校の合計>宮城野中に塾の人数もなっています。

近隣中学は塾を中3生から考える生徒も多い中学です。

塾に入塾する生徒は他校の方が格段に早くなります。

ですから、近隣中の生徒よりも他校がこれからは増えて行くのかもしれません。入塾を近隣中学の生徒が考える頃には、麻布学院の生徒は学力が上がっているので体験入塾で及び腰になってしまいます。

中2生も9名。中1生も8名。例年と人数はあまりかわりませんが、中3生になるまで動きの早い他校の生徒が先に入塾し、定員になっているという事があるかもしれません。

特に中1生は入塾が堅調ですので、お早めに入塾をご検討ください。

 

(定期テスト順位6/28日判明分)

宮城野中3年生(塾生13名)

2位・6位・8位・10位

宮城野中2年生(塾生9名)

3位・4位・8位・10位・10位

仙台二中

4位

以上です。

中2生はともかく、中3生で学年1位を獲得できなかったの屈辱的です。人数が0.5%だろうが麻布学院は今まできちんと1位を獲得して来ました。実力テスト・模擬テスト・期末テストで借りは返しましょう。

中2生は人数の割りに健闘はしました。ですが、春に塾を離れた生徒が1位獲得だということ。

昨日の仲間は今日の敵。

受験とはぞういう物です。どこの塾にでも生徒の引き抜きはあります。

うちの塾にも大手塾から何人も生徒が来ています。

問題は、知り尽くした相手にむざむざと負けてしまうことにあります。

9人中5人10位以内は立派。

しかし1位は獲得できたはず。次は気合いを入れて頑張ろう。

各学校発表された順位を公表しました。

公表された順に随時更新します。

 

迷ったときが塾に入るとき。

迷ったときが塾を変えるとき。

 

難問が解けて自慢する子供の姿を見たくはありませんか?

つまらなそうにお子さんは塾に行っていませんか?

麻布学院の生徒のほとんどが楽しんで塾に来ています。

 

やれるだろうか?着いて行けるだろうか?

そんな心配はいりません。麻布学院ホームページにもブログにも、きちんと数字と結果と実績は掲載しています。

体験1週間が終われば、辞める生徒は全体の10%以下です。

いつでもお電話ください。

 

問題が出来なくて悔し泣きをするお子さんを最近見ましたか?

麻布学院では日常です。

それぐらいみんな努力し、真剣です。

授業が終われば自習をし、明るい雰囲気で全員頑張ってます。

それが麻布学院。

 

(中間テスト結果)

450点以上70%は現時点達成。

400点未満10%以下は現時点未達成。

来てくれた生徒を育て上げて数字と結果と実績を出してきた麻布学院にとって、どちらが重いかといえば後者です。

徹底した指導データ管理と、しばらく課題をだすことで成績向上を目指します。

 

今日も中1生と小学生のお問い合わせがありました。

同じく小3生の体験の生徒も来ていただきました。ありがとうございます。

麻布学院は、定員に達していない学年はどんどん入塾を認める塾です。入塾テストはありません。

中3生以外の学年は、無条件で入塾を検討できると思います。

小学生は引き続き募集です。

定期テストで7割450点以上。模試では県内1位を何度も獲得し現在36名を輩出。

第一志望校合格率78.9%。

仙台二高・仙台一高15年間、304名の受験生で120名。39.4%。

ナンバースクール合格者数304名の受験生で175名57.5%。

15年間で総受験生の数(私立専願も含む)で約40%の生徒を仙台二高・仙台一高に送り出した塾はそうそう無いと思います。

将来、仙台一高・仙台二高を目指す、ナンバースクールを目指す、志望校ランクを上げたいという生徒さんにとって最高の環境を用意できる塾の1つであると思います。

 

平日4時間・休日7時間。関東や関西の上位中高一貫校生が一日で学校以外で勉強する平均時間。

麻布学院の入塾面談を希望される保護者様のほとんどが首都圏ならば当たり前でしょうと同意してくださります。

「関東ですからね。」「都会ですからね。」

 

ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学、東北福祉大学など

海外

イエール大学 北京大学

 

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月28日

小3生が増えています。

昨年の冬より、小学生の募集を大々的に開始しました。

それ以降、おかげさまで40名以上の小学生が通ってくれています。

有難うございます。

今日も、1件小3生の入塾と小3生のお問い合わせがありました。

小3生は現在5名。

三年後には二華・青陵中の入試に挑める体制を構築するつもりです。

この小3生の学年からです。

麻布学院は他塾とは違い、仙台二高・仙台一高を目指す生徒と二華・青陵中を目指す生徒に分ける予定です。

どうしても二華・青陵中を受験しなければならないとはなりません。

取り合えず受験してみようという気持ちで、受験に失敗しやる気を失った生徒が何人も麻布学院に他塾から来ていますので、塾の実績のために受験を薦めることはありません。

全体で50名までは小学生を募集する予定です。

今まさにまた小学生のお問い合わせがあったようです。

もう1人の塾長が対応しています。

小学3年生の入塾がまた決まったようです。

これで小学3年生が6名+お問合せ1名。丁度ブログにタイムリーでした。

この学年は15名にまで増やしたいと思っています。

将来の安心に対する保険・投資と考えれば麻布学院は最適の塾です。臨機応変です。

どんどんお電話ください。

 

迷ったときが塾に入るとき。

迷ったときが塾を変えるとき。

 

難問が解けて自慢する子供の姿を見たくはありませんか?

つまらなそうにお子さんは塾に行っていませんか?

麻布学院の生徒のほとんどが楽しんで塾に来ています。

 

やれるだろうか?着いて行けるだろうか?

そんな心配はいりません。麻布学院ホームページにもブログにも、きちんと数字と結果と実績は掲載しています。

体験1週間が終われば、辞める生徒は全体の10%以下です。

いつでもお電話ください。

 

問題が出来なくて悔し泣きをするお子さんを最近見ましたか?

麻布学院では日常です。

それぐらいみんな努力し、真剣です。

授業が終われば自習をし、明るい雰囲気で全員頑張ってます。

それが麻布学院。

 

(中間テスト結果)

450点以上70%は現時点達成。

400点未満10%以下は現時点未達成。

来てくれた生徒を育て上げて数字と結果と実績を出してきた麻布学院にとって、どちらが重いかといえば後者です。

徹底した指導データ管理と、しばらく課題をだすことで成績向上を目指します。

 

今日も入塾があり、小3生の入塾が2名決まりました。

同じく小3生のお問い合わせもまたいただきました。ありがとうございます。

麻布学院は、定員に達していない学年はどんどん入塾を認める塾です。入塾テストはありません。

中3生以外の学年は、無条件で入塾を検討できると思います。

小学生は引き続き募集です。

定期テストで7割450点以上。模試では県内1位を何度も獲得し現在36名を輩出。

第一志望校合格率78.9%。

仙台二高・仙台一高15年間、304名の受験生で120名。39.4%。

ナンバースクール合格者数304名の受験生で175名57.5%。

15年間で総受験生の数(私立専願も含む)で約40%の生徒を仙台二高・仙台一高に送り出した塾はそうそう無いと思います。

将来、仙台一高・仙台二高を目指す、ナンバースクールを目指す、志望校ランクを上げたいという生徒さんにとって最高の環境を用意できる塾の1つであると思います。

 

平日4時間・休日7時間。関東や関西の上位中高一貫校生が一日で学校以外で勉強する平均時間。

麻布学院の入塾面談を希望される保護者様のほとんどが首都圏ならば当たり前でしょうと同意してくださります。

「関東ですからね。」「都会ですからね。」

 

ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学、東北福祉大学など

海外

イエール大学 北京大学

 

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月26日

中間テスト判明分報告。

中間テスト実施済みの学校が増え、点数が確定した生徒が増えましたので中間報告いたします。

今回も%表示で開示します。

450点以上・・・72.2%

450未満・400点以上・・・13.9%

400未満・・・13.9%

以上のような数字となりました。

全体の70%を450点以上にという目標数値はクリアしましています。

しかしながら、400未満の生徒を10%以下にという目標数値は未達成です。後1名400未満生徒がいれば未達成が確定です。

この数字をどう捉えるか。

450点以上が70%を超える生徒60人規模の塾は仙台には無いと思います。

 

全体の最低点数が350点という塾も少ないと思います。

公立高校受験コースの生徒達が400点を切ってしまいましたが、この生徒達には中2生・中1生の途中から入塾した生徒が3人います。

順調に点数は伸ばしてきていますし、400点までもう少しでした。2点足りないとか6点足りないのレベルです。

1人350点になってしまった生徒が離れてしまいましたが、模試ではナンバースクールの合格判定を複数の模試で出せています。

でも、これらの生徒も指示した事をやっていない・聞いていない、部活で大会優勝したことで、勉強が疎かになった、授業中居眠りをしてしまうなど注意すべき点はあります。

厳重に注意し、自宅学習の課題を出すことにしました。

 

一番情けないのは中1生からいる中2生1名と、小学生からいる中1生2名が400点未満になってしまいました。

分数・小数・割り算・四則計算から始めて、模試で20点30点という数字を数学で出していた生徒達が450点を超えており、一番模試で点数が低かった生徒も400点は超えています。

3名はスタートでそれらの生徒に大きくリードしておきながら、おしゃべりを自習時間、はては授業時間我々塾長がいない教室でしてしまう生徒3名です。

これはいけません。厳重に注意はしました。

同じ事を何度も繰り返せば志望校合格は難しくなります。

他の生徒からクレームが出るほどおしゃべりをしてしまう事もあります。1年生の2名はまだ子供であると言えなくもありませんが、数字と結果を出せなかった以上、重点的に指導対象としなければなりません。

中2生の1名は、何度も同じことを繰り返しています。

持病で集中力が保てないこともあるのでしょうが、ナンバースクールや高専を目指したいのであれば、全員と同じ基準で判断します。

私の計算では、データ的に400点未満になると初めから計算し、逆算して350点を基準に指導してきた生徒が2名、結果がまだでていません。

ですから10%以下の目標は未達成になると思います。

 

同判断するかではなく、すでに6名の400点以下になった生徒達は、400点以上を獲得できるようにデータを組んできたはずですし、450点すら可能だった生徒がいるはずです。

部活中心・おしゃべり・居眠り。

悪い部分を見逃してきたのは私の責任。

まだ子供だから結果が出てから、集中力はなくとも自習には真面目に来ているから、居眠りしてしまうのは薬の影響だから。

このように言い訳をして、注意をやんわりとするだけで済ませていました。それがこの結果です。

450点以上70%は現時点達成。

400点未満10%以下は現時点未達成。

来てくれた生徒を育て上げて数字と結果と実績を出してきた麻布学院にとって、どちらが重いかといえば後者です。

徹底した指導データ管理と、しばらく課題をだすことで成績向上を目指します。

 

今日も入塾面談があり、入塾にいたりました。

小学生のお問い合わせもまたいただきました。ありがとうございます。

麻布学院は、定員に達していない学年はどんどん入塾を認める塾です。入塾テストはありません。

中3生以外の学年は、無条件で入塾を検討できると思います。

小学生は引き続き募集です。

定期テストで7割450点以上。模試では県内1位を何度も獲得し現在36名を輩出。

第一志望校合格率78.9%。

仙台二高・仙台一高15年間、304名の受験生で120名。39.4%。

ナンバースクール合格者数304名の受験生で175名57.5%。

15年間で総受験生の数(私立専願も含む)で約40%の生徒を仙台二高・仙台一高に送り出した塾はそうそう無いと思います。

将来、仙台一高・仙台二高を目指す、ナンバースクールを目指す、志望校ランクを上げたいという生徒さんにとって最高の環境を用意できる塾の1つであると思います。

 

平日4時間・休日7時間。関東や関西の上位中高一貫校生が一日で学校以外で勉強する平均時間。

麻布学院の入塾面談を希望される保護者様のほとんどが首都圏ならば当たり前でしょうと同意してくださります。

「関東ですからね。」「都会ですからね。」

 

ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学、東北福祉大学など

海外

イエール大学 北京大学

 

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月25日

難しい問題に取り組む意味。

 

公立高校受験本番であれば、私は生徒にこう言います。

「難しい問題は誰も解けないと考えて、見直しを徹底した方が良い。数学は2問~3問外せるのだから、見直しで他を重点的に取りに行け。」

実際、受験で470点を超えた生徒や、一高・二高の受験首席が麻布学院にはいましたが、数学100点は存在しません。良くて90点前半。

2問は外している計算です。

ですから本番は時間と相談して捨てる問題は捨てるという事が必要だと思います。

しかし、普段の授業はどうでしょう?

難しい問題は生徒にとって魔法の問題です。

解けたときの充実感も違いますし、中3生と中2生が勝負しても能力差で中2生が勝てる問題はたくさんあります。

中3生も、難問に挑み続ければ自然と能力が上がっていくものです。

麻布学院の小学生テキストは、業界の中でも使用する塾が少ない難問が多いテキストです。

それでも解けたとき褒められる喜びを感じて生徒達は黙々とおしゃべりもせずに頑張って解いています。

正直、小学生から麻布学院にいるからと言って全員が成功する訳ではありません。

特に定期テストは上位層の平均点数が高いですし、ワークなどを何度も解く努力で点数は変化します。

 

しかしながら、麻布学院に小学生からいる生徒達は、模試では複数の模試で合格判定が出ます。模試は平均点が低くなるので、小学生から難問に取り組んできた経験が生きるのです。

ですから麻布学院の生徒が平均評定3.0、3.2、3.9、4.0などでも仙台二高・仙台一高に合格しています。

 

大手塾の中受験問題は素晴らしく難しい難問があります。

一般の方でも購入は可能です。

ただ、それを全員に使用するのであれば、育つまでの時間を与えないと、しのうち数学が嫌いになり、いつの間にかクラスを変更され、そのまま中受験を受けて燃え尽きてしまう生徒さんが沢山います。

惰性でその塾に残ったとしてもやり方は変わりません。

テストも教材も難しいものを使用し、どんどん数学が苦手になってしまいます。

難しいことをやっているから良い塾だ。良い学習法だという考えは、最初から能力が開花している生徒にのみ言えることです。

 

ですが最初は難問に太刀打ちできない生徒でも、時間をかけて解らない部分に戻り、基礎を固めてあげればゆっくりながらも難問に挑める力が付いてきます。

難問は生徒に感動と充実感を与えます。

麻布学院の中3生は、この時期になると全国の公立高校受験問題に挑み始めます。

もうすぐ全国受験問題が発売される時節です。

秋からは受験問題に集中します。

ナンバースクール受験コースは出来る問題と出来ない問題を見極める力を育てて、難問は時間をかけて。解けない場合は時間を指定して自宅学習で出来る限り解くことに挑戦する。

一高・二高受験コースの生徒は私立難関高校の問題や、体系数学を自宅学習で1ヶ月で終わらせるなど力を付ける事に集中します。

公立高校受験コースの生徒には、徹底して計算・確率・規則性・連立方程式・関数のグラフ・図形の証明を組み合わせて毎日指導します。

受験では出来ないと判断すべき問題も、普通の日であれば挑むべきです。その姿勢が結果、高校に入学してから生きてきます。

 

社会・理科は一年生の範囲から、授業で総復習と予習を12月まで行います。問題を解かせるだけではなく、授業です。

社会・理科は問題集を解かせるだけなら答えがあれば十分。

授業で教え込み、問題を解かせる。

こうしないと、理科・社会が苦手だという生徒はいつまでも苦手なままです。

社会・理科にも難問はあります。ですが社会・理科の難問は学べば出来る問題が多いです。

現に麻布学院の生徒の社会の受験獲得点数は90点台が一番多く、100点生徒も過去、何人も輩出しています。

 

この子には難問はいらないと判断する塾は多いです。

ですが麻布学院はそのような考え方はしません。

難問が出来るようになる指導法を逆算して導き出し、時間をかけてレベルを上げていきます。

ですから上位校合格者が多いのです。

ホームページを見てもらえばわかるのですが、合格者は上位校になればなる程増加します。

場所的な関係で、仙台二高よりも仙台一高は多いですが、近隣中学が仙台一高に近いのと、学区が合った時代のなごりです。

 

2年前まで宣伝もしていなかった塾に、そんなに頭の良い生徒が集まるでしょうか?

個人塾にそれ程頭のいい生徒ばかりがくるでしょうか?

入塾テストも無いのに生徒を選ぶことが出来るでしょうか?

 

麻布学院は生徒全員の成績を引き上げ、難問を楽しめる生徒を育てます。それが麻布学院です。

一度おいていかれたら復習をその子のためにやってくれる塾はありません。必ず個別に誘導されます。

費用もかかります。

麻布学院は新しく来た生徒には採算を土返しで個別対応しています。

遅れが出た生徒も同じです。

講師は集団と変わらず全員、元麻布学院の生徒です。誰も見捨てません。自分達がそう育ってきた生徒達なので。

 

迷ったときが塾に入るとき。

迷ったときが塾を変えるとき。

 

難問が解けて自慢する子供の姿を見たくはありませんか?

つまらなそうにお子さんは塾に行っていませんか?

麻布学院の生徒のほとんどが楽しんで塾に来ています。

 

やれるだろうか?着いて行けるだろうか?

そんな心配はいりません。麻布学院ホームページにもブログにも、きちんと数字と結果と実績は掲載しています。

体験1週間が終われば、辞める生徒は全体の10%以下です。

いつでもお電話ください。

 

問題が出来なくて悔し泣きをするお子さんを最近見ましたか?

麻布学院では日常です。

それぐらいみんな努力し、真剣です。

授業が終われば自習をし、明るい雰囲気で全員頑張ってます。

それが麻布学院。

 

(中間テスト結果)

450点以上70%は現時点達成。

400点未満10%以下は現時点未達成。

来てくれた生徒を育て上げて数字と結果と実績を出してきた麻布学院にとって、どちらが重いかといえば後者です。

徹底した指導データ管理と、しばらく課題をだすことで成績向上を目指します。

 

今日も入塾面談があり、入塾にいたりました。

中1生のお問い合わせもまたいただきました。ありがとうございます。

麻布学院は、定員に達していない学年はどんどん入塾を認める塾です。入塾テストはありません。

中3生以外の学年は、無条件で入塾を検討できると思います。

小学生は引き続き募集です。

定期テストで7割450点以上。模試では県内1位を何度も獲得し現在36名を輩出。

第一志望校合格率78.9%。

仙台二高・仙台一高15年間、304名の受験生で120名。39.4%。

ナンバースクール合格者数304名の受験生で175名57.5%。

15年間で総受験生の数(私立専願も含む)で約40%の生徒を仙台二高・仙台一高に送り出した塾はそうそう無いと思います。

将来、仙台一高・仙台二高を目指す、ナンバースクールを目指す、志望校ランクを上げたいという生徒さんにとって最高の環境を用意できる塾の1つであると思います。

 

平日4時間・休日7時間。関東や関西の上位中高一貫校生が一日で学校以外で勉強する平均時間。

麻布学院の入塾面談を希望される保護者様のほとんどが首都圏ならば当たり前でしょうと同意してくださります。

「関東ですからね。」「都会ですからね。」

 

ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学、東北福祉大学など

海外

イエール大学 北京大学

 

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月26日

中間テスト判明分報告。

中間テスト実施済みの学校が増え、点数が確定した生徒が増えましたので中間報告いたします。

今回も%表示で開示します。

450点以上・・・72.2%

450未満・400点以上・・・13.9%

400未満・・・13.9%

以上のような数字となりました。

全体の70%を450点以上にという目標数値はクリアしましています。

しかしながら、400未満の生徒を10%以下にという目標数値は未達成です。後1名400未満生徒がいれば未達成が確定です。

この数字をどう捉えるか。

450点以上が70%を超える生徒60人規模の塾は仙台には無いと思います。

 

全体の最低点数が350点という塾も少ないと思います。

公立高校受験コースの生徒達が400点を切ってしまいましたが、この生徒達には中2生・中1生の途中から入塾した生徒が3人います。

順調に点数は伸ばしてきていますし、400点までもう少しでした。2点足りないとか6点足りないのレベルです。

1人350点になってしまった生徒が離れてしまいましたが、模試ではナンバースクールの合格判定を複数の模試で出せています。

でも、これらの生徒も指示した事をやっていない・聞いていない、部活で大会優勝したことで、勉強が疎かになった、授業中居眠りをしてしまうなど注意すべき点はあります。

厳重に注意し、自宅学習の課題を出すことにしました。

 

一番情けないのは中1生からいる中2生1名と、小学生からいる中1生2名が400点未満になってしまいました。

分数・小数・割り算・四則計算から始めて、模試で20点30点という数字を数学で出していた生徒達が450点を超えており、一番模試で点数が低かった生徒も400点は超えています。

3名はスタートでそれらの生徒に大きくリードしておきながら、おしゃべりを自習時間、はては授業時間我々塾長がいない教室でしてしまう生徒3名です。

これはいけません。厳重に注意はしました。

同じ事を何度も繰り返せば志望校合格は難しくなります。

他の生徒からクレームが出るほどおしゃべりをしてしまう事もあります。1年生の2名はまだ子供であると言えなくもありませんが、数字と結果を出せなかった以上、重点的に指導対象としなければなりません。

中2生の1名は、何度も同じことを繰り返しています。

持病で集中力が保てないこともあるのでしょうが、ナンバースクールや高専を目指したいのであれば、全員と同じ基準で判断します。

私の計算では、データ的に400点未満になると初めから計算し、逆算して350点を基準に指導してきた生徒が2名、結果がまだでていません。

ですから10%以下の目標は未達成になると思います。

 

同判断するかではなく、すでに6名の400点以下になった生徒達は、400点以上を獲得できるようにデータを組んできたはずですし、450点すら可能だった生徒がいるはずです。

部活中心・おしゃべり・居眠り。

悪い部分を見逃してきたのは私の責任。

まだ子供だから結果が出てから、集中力はなくとも自習には真面目に来ているから、居眠りしてしまうのは薬の影響だから。

このように言い訳をして、注意をやんわりとするだけで済ませていました。それがこの結果です。

450点以上70%は現時点達成。

400点未満10%以下は現時点未達成。

来てくれた生徒を育て上げて数字と結果と実績を出してきた麻布学院にとって、どちらが重いかといえば後者です。

徹底した指導データ管理と、しばらく課題をだすことで成績向上を目指します。

 

今日も入塾面談があり、入塾にいたりました。

小学生のお問い合わせもまたいただきました。ありがとうございます。

麻布学院は、定員に達していない学年はどんどん入塾を認める塾です。入塾テストはありません。

中3生以外の学年は、無条件で入塾を検討できると思います。

小学生は引き続き募集です。

定期テストで7割450点以上。模試では県内1位を何度も獲得し現在36名を輩出。

第一志望校合格率78.9%。

仙台二高・仙台一高15年間、304名の受験生で120名。39.4%。

ナンバースクール合格者数304名の受験生で175名57.5%。

15年間で総受験生の数(私立専願も含む)で約40%の生徒を仙台二高・仙台一高に送り出した塾はそうそう無いと思います。

将来、仙台一高・仙台二高を目指す、ナンバースクールを目指す、志望校ランクを上げたいという生徒さんにとって最高の環境を用意できる塾の1つであると思います。

 

平日4時間・休日7時間。関東や関西の上位中高一貫校生が一日で学校以外で勉強する平均時間。

麻布学院の入塾面談を希望される保護者様のほとんどが首都圏ならば当たり前でしょうと同意してくださります。

「関東ですからね。」「都会ですからね。」

 

ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学、東北福祉大学など

海外

イエール大学 北京大学

 

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月25日

遠方でも最近は入塾を認めています。

昔の麻布学院は、閉鎖的な塾でした。

地域をしぼり原町・宮城野・小田原の生徒を優先し、仙台市内学力テスト最下位の汚名を受けた宮城野中学校をなんとか仙台市有数の進学校にすることに躍起になっていました。

数年前、麻布学院の生徒は奮闘し、20名以上のナンバースクール合格者を出し、仙台一高の全校生徒の中で仙台市第1位に宮城野中学校が輝きました。

当時、体調がおもわしくなく、そこから長期のお休みを私が頂いてしまいました。

仕事復帰してからは、また仙台一高の上位、今度は仙台二高にも名前をと頑張って来ました。

この3年間である程度の手ごたえを感じ、近隣の大手塾も仙台一高・仙台二高の合格者を出せる塾ができたので、麻布学院は昨年より、この地域にだけこだわらず、上杉山・五橋・五城・東仙台・幸町・東華など、隣りの学区の生徒を積極的に受け入れ始めました。

そして今年は、小学生も中学生も、七ヶ浜や多賀城、館や利府岩切、富沢や長町など遠方の生徒も受け入れています。

優先的に入塾を認めてきたこの地域の生徒さんをお断りすることも増えています。成績でお断りを入れることはありません。麻布学院は入塾テストや評定は関係ありません。その後の努力でいくらでも取り返せます。

ですが、保護者様と考え方が大きく違っていたり、生徒本人が体験すらままならない場合は入塾は難しいと判断しています。

ですので、遠方でも麻布学院は生徒を受け入れ、この地域との差別化はしません。

どんどんお問合せください。

麻布学院は生徒全体の69.7%が定期テスト450点を超える塾です。

入塾テストはありません。誰でも受け入れています。

400点を切ってしまった生徒も全体の約13%いますが、上がっている最中の生徒の成績です。

模試でも昨年は、新みやぎ模試・宮城ぜんけん模試ともに県内1位を多く輩出しました。

麻布学院が定期テスト450点を目指すにも受験で合格を目指すにも最善の選択の1つであると思います。

麻布学院は生徒1人1人が戦力です。

生徒を多くとって成績の良い生徒を上のクラスにするのではなく、能力・性格・努力を総合的に判断してクラスを決めています。

そして全クラスがナンバースクールを、又は志望校の数段上の学校を目指して日々頑張っています。

今年からは県外受験にも積極的に挑みます。

来月には駿台模試を実施します。

全てにおいてしがらみがない分、麻布学院は自由に模試などを選択できる強みがあります。

是非麻布学院の夏期講習に参加して見て下さい。

 

麻布学院は首都圏ならば当たり前でしょという保護者様のほとんどが同意してくださる考えを、ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学、東北福祉大学など

海外

イエール大学 北京大学

 

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月24日

 

中3生は通常授業。中1生・中2生は定期テスト対策及び自習。

中3生はすでに部活終了の生徒から通常授業に入っています。土曜日・日曜日は15:00~19:30まで授業。

19:30~21:00までは自習時間です。

部活が残っている生徒は遅れて参加するようにお願いします。

 

平日は16:30~21:00まで授業です。

16:30~18:00までは自立学習の時間です。

両塾長のどちらかが監督していますので積極的に質問をするように。

自立学習時間の軽い飲食は認めています。

21:00~22:00までは自習時間です。自習時間の飲食はOKです。

 

中2生・中1生は基本日曜日は休みですが、上位の生徒は自習に必ず来ています。

 

まだ定期テストが実施されていない学校があります。その学校につきましては今日も定期テスト対策中です。

麻布学院は首都圏中高一貫教育校の学習時間に合わせて授業を実施しております。

首都圏では塾費などに8~20万円かけて中高一貫校の学習についていけるとのことです。

麻布学院は2~3万円+施設費1620円+消費税で同レベルの指導を行っています。

後かかる料金は中3生に7月から新みやぎ模試が実施されますのでその料金と、夏・冬の講習費のみ。

夏期講習は中3生が10:30~20:00まで(食事休憩90分・インターバル休憩各コマ10分含む)びっしりと講習です。

お盆休みの7日間を除く、休み中全ての曜日で毎日です。

 

中3生は自習時間を含めて、平日4時間・休日7時間の学習を首都圏の半額で受講できるのです。

ですから15年間、受験生304名中120名の仙台二高・仙台一高生を輩出しました。その割合約40%です。当時の一女・二女を足せば50%以上の合格率です。

ナンバースクール合格者が175名。57.5%です。

その他西大和学園以外の難関私立は全員受験生が合格しています。

西大和学園も全員合格とはなりませんでしたが合格者は出しております。

西大和学園・豊島岡学園・慶応・慶応女子・鹿児島ラサール(S特待)・函館ラサール(受験者全員S特待)・芝浦工大柏などに11名の合格者を出して来ました。

第一志望公立高校および難関私立高校合格者240名。

全体の78.9%です。

仙台一高首席3名・仙台二高首席1名・宮城一女及び宮城一高首席3名、二女首席3名・仙台南首席1名・仙台工業首席3名・ウルスラtype1首席1名・仙台育英東大選抜首席多数・東北学院首席多数・東北高校創進首席1名・聖和特進文理首席3名。

首席を上げれば切りがありません。

麻布学院は生徒数ではなく、生徒の合格者校で勝負する塾です。

大手塾のように多くの生徒が集まるわけではなく、来てくれた生徒を小学生から、中学1年生から、そしてこの地域に多い中学1年生後半~中3生になってから大切に育て、生徒全員の成績と実績で勝負する塾です。

他の塾と併用した生徒が1人いましたが合格者数には含まれていません。総生徒数には入っています。

麻布学院は来てくれた生徒や入塾を考えてくださった保護者様全員に首都圏並みの学習時間を用意し、志望校合格のみを目指し、力足らずの結果になっても私立高校受験で特待生合格を勝ち取り、最低限の安心安全は提供してきた塾です。

昨年の仙台育英特進受験では、23名中20名が東大選抜(特待生)です。

東北高校創進は4名受験で3名がS特待・1名がA特待。

ウルスラtype1は2名合格中1名が特待生合格。

宮城学院MG選抜は1名が特待生合格。

函館ラサール2名全員がS特待生です。

 

公立高校受験コースの生徒4名は特待生は1名。

聖和特進(特待生)・東北学院合格⇒仙台高校合格

仙台育英特進・ウルスラtype2⇒多賀城高校合格

尚絅・城南探求⇒仙台工業合格

聖和特進・常盤木リバティ⇒宮城広瀬合格

以上のように合格率100%です。

ナンバースクール以外を受験した場合、麻布学院は無類の強さを発揮します。

過去15年間で90%以上の生徒が合格しています。

毎日授業を入れて、自習時間に個別で授業を塾の自前で強化生徒に惜しみなく投入することで、大手塾の上位校の人数は多いが全体の合格率はわからないというタイプの塾、上位校は少ないが志望校を抑えて合格率で勝負する塾。

個別指導塾。そして自立学習を昨年から90分取り入れました。

毎日の自習も可能で必ずチューター役の両塾長と講師を用意して自習室中心の塾の要素も取り入れています。

そして中3生毎日270分、4時間半の学習時間+1時間~1時間半の自習。

休日は270分+時間半。6時間の学習時間。

 

これにプラスで生徒が自主的に自宅で学習する教材を自分達で用意して毎日1時間~3時間学習しています。

ある生徒は塾にある体系数学の代数・幾何を借りて毎日学習する物もいれば、全国受験問題集の都道府県を毎日1つ、5教科・3教科やる生徒もいます。

50%以上の受験生が正解した問題集を借りる生徒もいれば、国立・私立難解問題集を借りる生徒もいます。

私は生徒がいつ何時、どんなテキストを借りたいと言っても対応できるように、塾の費用で数冊、同じテキストを購入しています。

塾で購入し用意してある教材は全教科で3000冊を超えるでしょう。

教材会社から購入した物もあれば、書店で自分の勉強用に買ったテキストもあります。

それを全て家庭学習用に塾に了解をとれば貸し出すようにしています。

授業で使用するのは商売になるので駄目ですが、個人的に自宅学習用に貸し出すのは利益が出ないので問題にはなりません(著作権協会に確認済み)。

麻布学院は個人的な受験図書館の役割も果たしています。

この貸し出しシステムは大手予備校勤務時代に良いシステムだと思っていましたので取り入れました。

 

生徒の授業進度・性格・各テスト点数・偏差値の推移・自宅学習の内容と時間を全て塾長である私が把握し、大学で学んだ人間システム科学で養った統計と心理、大手企業人事課で学んだ就労分析を就学分析に置き換え、大手予備校・大手塾で学んだ教務指導を元に、1人1人毎日データを更新して、指導管理を行っています。

講師は塾開設当初から鉄緑会に習い、生徒の目標とする大学の学生が一番良い講師という考えを取り入れ、仙台一高・仙台二高出身者・東北大学の元助教授や東北大学出身の高校臨時教師、東北大学の現役学生や大学院生・麻布学院出身のそれらの高校・大学出身者で構成し、現在社会人講師は塾長2名で毎日授業に入っております。

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学、東北福祉大学など

海外

イエール大学 北京大学

他県に進学した生徒も夏期講習や冬期講習では積極的に講師をしてくれますので、関東私立大学や関西私立大学、他県の国立大学を目指す生徒にも良い見本として講師を用意できます。

 

麻布学院は、私が素晴らしいと思った全ての要素を、私なりに合成しより良い物に発展させて来た集大成です。

未だ成長を続け、近年では小学生教育から仙台二高・仙台一高・東北大学に進学する生徒の育成と全国有名私立受験対応を導入しました。

これが3年間で成功すれば次は二華中・青陵中対応を始めるつもりです。

 

麻布学院は、数字・結果・実績にとことんこだわります。

どんなに詳しい知識があっても、どんなに素晴らしい教務力があっても、どんなに凄い統率力があっても、数字・結果・実績が伴わないのであれば麻布学院は認めません。

そのどれも備えた上で、数字・結果・実績にこだわります。

 

今回の実施済みの定期テストでは69.6%が450点以上。

16.6%が400点~450未満・残り13.8%は350~400点未満。

全部の中学で定期テストが終わるのが今月末。

ここまでは480点台は各学年にいても490点台がおりません。

400点未満の生徒も目標の10%を3.8%超えています。

450点以上の生徒も0.4%足りません。

麻布学院始まって以来の定期テスト学年1位がいない中間テストになるかもしれません。

これは私の責任です。数字も足りない・結果も出せない・実績は良くないでは保護者様にも生徒にも申し訳ありませんし、卒業生にも顔向けできません。

夏期講習までには必ず建て直し、夏期講習では大きな飛躍を生徒全員で目指します。

 

麻布学院は首都圏ならば当たり前でしょという保護者様のほとんどが同意してくださる考えを、ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月23日

定期テスト結果中間報告。

 

定期テスト結果の中間報告です。

現在まで近隣中学を含めた試験実施済みの塾生の点数獲得範囲を報告します。

450点以上(塾目標数字)

400点以上(最低限数字)

400点以下(重点指導対象数値)

 

中間テスト点数判明塾生数36名。

450点以上・・・25名(69.4%)

450点未満400点以上・・・6名(16.6%) 6人の平均数値 439点

400点未満・・・5名(13.8%) 5人の点数 398・387・385・379・350

以上のような数字になりました。

残念であったのは、490点台が1名もいないこと。

480点台と470点台に上位層が固まり、抜け出した生徒がいないこと。

450点未満の生徒2名が448点で、あと1問の見直しが徹底されなかったこと。

2年生の期末試験で400未満だった生徒3名のうち2名は430点台・420点台と改善はしたものの、450点を目指す勉強をしていなかったこと。

新たな400点以下の生徒が出てしまったこと。

中総体で優勝する生徒は今まで15年間、全て仙台一高と仙台二高に合格させ文武両道を保ってこれたにも関わらず、2度連続で400点未満になっていること。

中1生で1名400点未満の生徒を出してしまったこと。

2年生の公立高校志望コースの生徒がナンバースクールに志望校を変更したにも関わらず、努力量を増やしてあげるだけの指導が出来なかったこと。

以上のような反省点が浮かび上がりました。

 

塾は一般的に人数が多い塾は、400点以下の生徒・450点以下の生徒の割合が高いと思います。

それ故に、上位クラスと中位クラス、一番下のクラスとクラス分けを徹底して、同じレベルの生徒以外と交流することはほとんどありません。

ですから一度クラスが決まると、上のクラスに上がるのは困難です。

しっかりとした評定基準点やクラス分けテストが実施されますので、入塾時の成績が重要です。

このような大手塾や個人塾は、上位の生徒に力を入れ上位校の合格者数で競い、中間クラス以下では私立専願も増やして志望校ランクを抑え気味にする傾向があります。

 

中位から下のクラスが多い塾の場合、上位校の合格者数は人数に対して極端に少なくなりますが、私立専願を含め安全に進路指導を行うため全体の合格率は上がります。

 

個別指導塾の場合、一般的に勉強が苦手と言う生徒の割合が多く、目標校が偏差値50近辺の生徒さんが中間層でたくさんいます。

その生徒をどこまで引き上げるかは塾長・教室長次第です。

安全策をとる塾の割合の方が高いと思います。

 

麻布学院の場合、生徒の志望校に対して1人1人、毎日成績管理をしながら最終的には志望校合格の学力まで引き上げ、私立高校入試で特待生合格又は志望校よりもかなり偏差値の高い私立高校に合格させることを最初の目標にしています。

まずはここを全員クリアすることで、次の志望校受験を全員が出来るわけです。

ナンバースクール以外を受験する生徒の合格割合は90%以上。

毎年5人~3人。

その生徒以外はナンバースクールに全員で挑戦します。

入塾時、模試の数学が20点であろうが30点であろうが40点であろうが、定期テスト5教科合計点が200点以下であろうが今年は仙台一高・仙台三高・宮城一高に合格者をだしました。

生徒1人の学校が岩切中であろうが生徒2名の学校が五城中であろうが、生徒1名の学校が東仙台中であろうが、生徒1人の学校が上杉山中であろうが全員ナンバースクール合格です。

仙台一高2名・仙台二高1名・仙台三高1名・宮城一高1名。

受験で申し訳ない結果になってしまった生徒3名も仙台育英東大選抜で特待生合格です。

仙台高専はここ数年、毎年きちんと1名合格者を出しています。

麻布学院は最終的に志望校に合格できる学力まで引き上げる塾です。勉強も大変かもしれません。厳しく怒られることもあります。

ですが、考えて見て下さい。

入塾テストも行わず、評定のしばりも無い塾が受験生304名中、120名を仙台一高・仙台二高に送り出し、175名をナンバースクールに送り出しています。

仙台南・向山・仙台高専・宮城野高校総合を含めると196名。

難関私立高校11名を足せば207名。

私立専願の生徒は受験生総数に入れて、志望校合格者にはいれずに全体の志望校合格者は240名。

私立専願を総数に入れ合格者からは外したとしても78.9%の合格率です。

仙台育英東大選抜の2学年(2年生.3年生)で学年1位を卒業生が獲得し、ウルスラtype1の2年生の学年1位も麻布学院出身です。

彼らは高校受験で結果を出さずとも、きちんと私立高校の特待生として活躍しています。

 

麻布学院に来る生徒たちは普通の生徒です。

地域も選ばず、入塾のクラス分けテストもせず、評定でクラスを分けたりもしません。

来てくれた生徒を受け入れ、どんなに無謀な挑戦だとしても、最終的にはその学力にもって行く塾です。

麻布学院が小学生から育てた生徒はもちろん高得点です。

小学生で入塾し、分数・小数・掛け算・割り算・四則計算から始めた生徒もきちんと450点以上を獲得している生徒がほとんどです。

 

厳しく・勉強が大変と言っても宿題は大半の生徒には出しません。

今回400点を切った350点の生徒には指示を出して宿題を出していますが、真剣にやれば20分~30分で終わる程度です。

他の生徒は自主的に毎日の自宅学習の課題を生徒たちが話し合って決めています。

私は口出しはしません。

退塾率は10%未満。

今年度に入って中学生の退塾は生徒の人間関係で1名いたのみです。

一度入塾すれば、入塾時成績が高い生徒も低い生徒もほとんどが続けて卒業まで麻布学院に残れます。

 

麻布学院に成績が低い生徒がいないので敷居が高いと思う保護者様や生徒さんがいますが、結果的に全員成績があがっただけで、最初は普通の生徒です。

努力も無理矢理ではなく、周囲の環境が自然に導いてくれます。

 

今回400点を下回った生徒には指示を出して自宅学習、自習時間の管理を徹底します。周囲の努力と自分を区別してしまう生徒達なので。

麻布学院はそういった考えにならないよう、全員毎日塾に来て、同学年は数クラスに分けてはいますが同教室で数学・英語・国語の授業を行い、理科と社会は全員が同じ机を並べています。

上位も下位も麻布学院は壁を作らずひたすらに志望校合格の学力を生徒が目指せる環境を作っています。

挑戦する塾ですし、私立専願の生徒を志望校合格に入れていません(最初から私立高校を志望する生徒は麻布学院に過去15年間いませんでした。)ので志望校合格率は80%弱です。

ですが努力をした生徒達です。

仙台育英からは早稲田大学・東北大学・同志社大学・東京理科大学・山形大学・琉球大学・明治大学・青山学院大学などに進学した生徒が多数います。

ウルスラ特志に進学して卒業した生徒はまだ1名ですが東京学芸大学に進学しました。

東北高校からは埼玉大学・法政大学など。

これらの特待生がある高校で麻布学院の生徒は高校受験後に、悔しさをばねにして結果を残しています。

 

ナンバースクール以外に進学した生徒で、志望校を上げた生徒は必ず活躍しています。

仙台南学年1位・多賀城高校10位以内など現在高校に在籍している生徒達もきちんと活躍しております。

麻布学院で学んだ姿勢は高校に入学してから大きく花を咲かせます。

 

 

麻布学院は、子供の将来に投資するのであれば、成功確率が仙台で最上位を争う塾です。

麻布学院は無理矢理を嫌います。

生徒の自主性を育てることが基本です。

そんな生徒を毎年育てています。

今日も小学生と中学生のお問い合わせがありました。

中学生は夏期講習開始で募集を1度停止します。

 

今回の定期試験で結果を出せなかった塾を信用できますか?

最後までその塾に残る確率は低くはないですか?

友達がいるからで塾を選ぶならば学校と変わらなくないですか?

面談で成績の話よりも夏期講習の金額の話が長い塾ではありませんか?

 

麻布学院は定期結果を受けて、すでに動き出しています。

400点を切れば学習管理を徹底し、450未満400点以上の生徒は個人面談で原因を探し指摘をして、それらの事項に加えて490点をとらせることが出来なかった反省を私もします。

これが本当の意味での個別指導だと私は思います。

生徒1人1人の成績を管理して志望校合格の学力まで引き上げる。

形態は少数集団ですが、生徒管理は徹底した個別対応です。

私が全員の成績をきちんと毎日管理改善修正しています。

 

動こうと思った時に、本人の判断は必要ですが、例えばプールでさえ覚束ない子供を、「子供が川で泳ぎたい、友達がいるから大丈夫」という理由で泳がせる保護者はいません。

目の前で溺れれば周囲の人間に助けを求めるか、自分自身の身の危険を忘れて飛び込むのが保護者だと思います。

 

今回の定期テストで子供が溺れている状態ではありませんか?

助けを求められれば麻布学院は全力を尽くします。

夏期講習前までは生徒募集を継続しますが中3生は基本募集を締め切っています。条件付で入塾を認める可能性がありますが予め入塾出来ない場合があるとご了承ください。

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学など

海外

イエール大学 北京大学

たった卒業生304名の塾の卒業生が、これだけ全国の上位大学に進学しているのは稀であると思います。

その理由は、保護者様が首都圏ならば当たり前と感じる学習時間を、仙台で実施している塾だからです。

ですから、首都圏並みの合格率を残せるのです。

西大和学園・豊島岡学園・慶応・慶応女子・芝浦工大柏・鹿児島ラサール(S特待)・函館ラサール(全員S特待)など、全国の名だたる進学校受験でも高い合格率を誇って来ました。

麻布学院は首都圏ならば当たり前でしょという保護者様のほとんどが同意してくださる考えを、ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月22日

入塾時の成績は関係ない。

 

麻布学院は、ごく普通の生徒たちが努力して上位校を目指す集団です。中受験経験者も少ないですし、小学校時代・中学になって入塾する前までは、勉強が苦手だった生徒も数多くいます。

そういった生徒たちをナンバースクールの学力まで引き上げるのが麻布学院です。模試や実力テストでは無類の強さを発揮する麻布学院ですが、定期テストでも各校の1位や10位以内を数多く輩出してきました。

仙台二高・仙台一高受験コース、ナンバースクール受験コースの生徒はもちろん450点以上。

公立高校受験コースの生徒もそれは変わりません。

定期テストは努力が反映するテストです。

努力に能力差は関係ありません。

まして定期テストで400点を切るなどは許せる点数ではありません。

現在、情けないことに400点を切ってしまった生徒が3名、行かない可能性がある生徒が1名、全学年合計でいます。

400点を切るのならば398点だろうが380点だろうが、極端な話200点だろうが変わりはありません。

麻布学院は学習障害などを抱える生徒以外は、どんなに入塾時の成績が低かろうが400点まで引き上げ、さらに450点を超える成績にまで上げる塾です。

4名も400点を切る生徒が出てしまった事に私も反省をしなければなりません。

公立高校受験コースは合格率90%以上を誇ります。

このコース出身の卒業生は高校2年生の学年で仙台南1位・多賀城高校10位以内などきちんと活躍しています。

仙台工業では受験首席を3人も出しました。

それは、上の2コースと差別せず、400点・450点と上を目標に置くことで生徒をきちんと成長させ、勉強への希望を持たせることに成功してきたからです。

そのために、公立高校受験コースは必ず生徒3名~5名に対して1人の講師をあてて、その中からナンバースクール受験コースに引き上げる生徒を育てるために自習時間にも講師をあててきました。

全ての生徒を400点以上にすることは1学年20人以上、3学年60人以上いる塾では不可能であると言われていますが、麻布学院は絶対にそのような定説は信じません。

世の中に絶対は無い。

450点を切った生徒はそれ程おりません。

しかし中3生で400点を切ってしまったり、中2生で2名も400点を切らせてしまったり、中1生で1名400点を切る生徒を出してしまったのは私の責任です。

自習時間におしゃべりをしていた男子2名と模試で成績が各学年で一番低かった生徒です。

こうなることは予想できたはず。

2年生の2名は模試で仙台三高や宮城一高の合格判定をだせているのに、塾での成績が下だから周囲とは違うという甘えが本人にもあったのでしょう。

私の態度にも、これぐらい行けばという妥協があったのだと思います。

心のそこからこの生徒たちに450点を求めていたとは言えません。

420点くらいとってくれればという私の妥協が、420-30点の390台に推し留めてしまったのだと思います。

深く反省しております。定期テストは模試とは違います。

受験問題とも違います。

努力できる生徒が1位になるべきテストで、努力をすれば400点は切らないテストです。

2点でも5点でも400点を切ったなら同じ。

398点も395点も、それ以下でも同じです。

生徒には同じ期待を全員にかけてあげるべきでした。

妥協が見えてしまった分、30点のマイナスが出たんです。

すぐに実力テストがありますので、そこでは是非、全員が良い成績になるよう、気合いを入れなおして頑張ります。

麻布学院は評定平均3.0、3.2、3.8、3.9の生徒たちを何人も仙台一高・仙台二高に送った塾です。

昨年も定期テスト190点台で中2の夏に入塾した生徒を学年5位まで上げて、ナンバースクールに送り出しました。

中1生の時に、1人だけ点数が獲れずに馬鹿にされていた女子も、きちんとナンバースクールに送り出しました。

差別をしない。決め付けない。

私はそれを忘れてはならない立場の人間です。

今回は私の妥協が4人の生徒を400点以下にしてしまったのだと思います。

学習障害などがある生徒にも、麻布学院は今まで妥協せずやれてきたから公立高校受験コースの合格率が90%を超えているのです。

この4人はそのケースには当てはまりません。

私の妥協と生徒の甘えが生んだ結果です。

他の生徒のほとんどが450点を超えるペースなだけに、残念でなりません。実力テストでは自信になる結果を。

生徒1人1人ときちんと話をして、学習管理の徹底をはかり、独り立ちできるまでは牽引する形で成績を引き上げるつもりです。

 

麻布学院は60名以上の中学生がいて、400点を切る生徒が1割もいない塾です。7割が450点を超える塾です。

宿題は無く、生徒の自主性と毎日授業が出している結果です。

麻布学院は今回のテストでも、最初の模試で数学20点台30点台だった生徒を定期テストで90点以上に仕上げた塾です。

夏期講習は麻布学院が大きく飛躍する講習です。

今の塾で埋もれてしまっている生徒さん・今回の定期テストで不安になった保護者様、夏期講習までは募集を継続します。

今日も小学生のお問い合わせが2件あり、小学生の人数がうなぎのぼりに増えました。

塾生100名を超える塾として、塾生を増やしたから成績が落ちたと言われないように私も生徒も精一杯頑張っています。

麻布学院の夏期講習は人生を変えます。

今まで何人もの生徒の未来を変えることが出来ました。

運命は自分で変える物です。

夏期講習締め切りまでにお問合せください。

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学など

海外

イエール大学 北京大学

たった卒業生304名の塾の卒業生が、これだけ全国の上位大学に進学しているのは稀であると思います。

その理由は、保護者様が首都圏ならば当たり前と感じる学習時間を、仙台で実施している塾だからです。

ですから、首都圏並みの合格率を残せるのです。

西大和学園・豊島岡学園・慶応・慶応女子・芝浦工大柏・鹿児島ラサール(S特待)・函館ラサール(全員S特待)など、全国の名だたる進学校受験でも高い合格率を誇って来ました。

麻布学院は首都圏ならば当たり前でしょという保護者様のほとんどが同意してくださる考えを、ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月20日

変わろう・変えようが塾を選ぶのに最適の時期。

 

今日、近隣中学の宮城野中学校で中間テストが実施されました。近隣中ですので塾の生徒数が一番多い学校です。

今日からは通常授業に入ります。

中間テストがまだ実施されていない中学の生徒については、引き続き定期テスト対策授業になります。

この時間差を利用して、すでに試験が終わった生徒については、英語の文法や数学の文章問題・計算などを徹底的に復習します。

麻布学院は受験塾です。

定期テスト対策は毎日授業だから実施できるだけ。

本来、受験塾は定期テストは生徒自信が出来る前提で進んで行く物です。ですから今日からが本来の麻布学院。

夏期講習が迫る前に、この機会を利用して復習をきちんと終わらせて夏期講習では全教科大きな飛躍を見せましょう。

 

夏期講習に入るまで、塾生の募集を継続します。

今回の定期テストで自信を無くした生徒さんや保護者様がおられるでしょう。

麻布学院であれば、毎日授業がある塾ですので復習は可能です。

ここから6月28日までは、今までの総復習に時間をかけます。

遅れは遅れた時点で直ぐに取り返しましょう。

週1回・2回の授業では、自主性がない生徒は復習まで手が届きません。自主性がある生徒であれば、今回の定期テストで不安になるような点数にはならないはずです。

遅れは毎日授業で強制的に取り戻し、勉強習慣を身につければ後は、一般的な麻布学院生と同じで自然と自主性が育ちます。

遅れたときが変わり時です。

夏期講習までの募集となりますのでご連絡はお早めにお願いします。

鉄は熱いうちに打たないと同じことの繰り返しです。

 

自主性が無ければ何処かの時点で強制は必要。

結果が出ない物にお金を払うことは子供の将来にも家計にも無駄な時間とお金を使ってしまいます。

変わろう・変えなければと思った今が塾を変える・塾に通う時です。

 

どうぞご連絡ください。

中3生以外は積極的に入塾を認めるつもりです。

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学など

海外

イエール大学 北京大学

たった卒業生304名の塾の卒業生が、これだけ全国の上位大学に進学しているのは稀であると思います。

その理由は、保護者様が首都圏ならば当たり前と感じる学習時間を、仙台で実施している塾だからです。

ですから、首都圏並みの合格率を残せるのです。

西大和学園・豊島岡学園・慶応・慶応女子・芝浦工大柏・鹿児島ラサール(S特待)・函館ラサール(全員S特待)など、全国の名だたる進学校受験でも高い合格率を誇って来ました。

麻布学院は首都圏ならば当たり前でしょという保護者様のほとんどが同意してくださる考えを、ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月18日

大きな矛盾。東京では当たり前ならば仙台でも当たり前のはず。

 

将来上位大学を目指す首都圏の中学生が、平日4時間・休日7時間の勉強時間を当たり前にとっていると言えば、保護者の皆様が首都圏ですからねとお応えになります。

麻布学院に通う生徒の保護者様ですから、勉強時間が仙台は首都圏と比較すれば圧倒的に少ないと一般的な保護者様よりは、ブログや面談を通じて感じていらっしゃると思います。

一般的な仙台市の保護者様も、首都圏では当たり前、首都圏に住んでいたらうちの子にもそれぐらいは求める、私立中高一貫校を目指すなどなど、勉強時間が首都圏であれば4時間・7時間は当たり前と認識はされています。

関東なら当たり前。

関東私立なら当たり前。

しかしながら、仙台市において平日4時間・休日7時間の学習は多すぎる、厳しすぎる、うちには無理と考える方も多い現状です。

でも、考えて下さい。

東北大学は、全国の国立大学で上位に位置する大学です。

現在は、東北勢よりも関東・北陸勢の志願者・合格者が急増している大学です。

つまりは、将来、東北大学に進学しようと考えた場合、首都圏並みの学習時間が必要だということです。

 

麻布学院のこの4年間で仙台一高・仙台二高を受験した生徒の合格確率を書いて見ます。

まず仙台二高の受験者が15名。合格者は13名。81.2%。

仙台一高が受験者21名。合格者は14名。66.6%。

合算36名受験で27名合格。75%の合格率です。

麻布学院は大手塾間で争いになる合格者の水増しなどは一切ありません。受験時に在籍していた生徒以外の合格は入れておりません。

麻布学院の両校の合格率は高い数字です。

麻布学院はランクを落とすことなく志望校受験を後押ししています。

その生徒達の進学先で一番多い大学が東北大学です。

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学など

海外

イエール大学 北京大学

 

たった卒業生304名の塾の卒業生が、これだけ全国の上位大学に進学しているのは稀であると思います。

その理由は、保護者様が首都圏ならば当たり前と感じる学習時間を、仙台で実施している塾だからです。

ですから、首都圏並みの合格率を残せるのです。

西大和学園・豊島岡学園・慶応・慶応女子・芝浦工大柏・鹿児島ラサール(S特待)・函館ラサール(全員S特待)など、全国の名だたる進学校受験でも高い合格率を誇って来ました。

麻布学院は首都圏ならば当たり前でしょという保護者様のほとんどが同意してくださる考えを、ならば仙台でも全国上位大学を目指すなら当たり前ですよねと提案しているのです。

首都圏ならば当たり前。

仙台では時間が長すぎる。

大きな矛盾です。将来国立大学、まして東北大学を目指すならば、首都圏並みの学習時間は当たり前に必要な時代です。

関東を中心とした有名私立大学も、合格者に関する受験制度改革の影響で極端に難しくなりました。

その余波が、地方国立大学にも影響し、これからの難しくなることが容易に予想されます。

 

麻布学院は、高校生になれば自習のみで東北大学に合格できる生徒の育成を目指しています。

ですから、塾からの課題は全くありません。

生徒が自主的にその日にこなす課題を自分で用意して帰ります。

中学生のうちから、大学受験に必要な取捨選択する能力や自主性を育んでいます。

麻布学院は最大でも学年25人を理想としています。

ですから全ての学年が私の目の届く範囲です。

やる気の無い生徒がほとんどいないという利点もあります。

模試の平均点も、仙台市内で1位・2位と首位を争う塾です。定期テストでも高得点を必ず毎年出せる塾です。

校内1位を塾生が獲得した学校

仙台一高(複数名)・仙台二高(複数)・宮城一高(宮城一女含む)・仙台二華(仙台二女時代複数)・仙台南・三桜・仙台工業・宮城農業・加美農業・仙台育英学園東大選抜(複数)・ウルスラtype1・聖和学園特進文理(複数)・東北学院(複数)

仙台一高受験首席3名・仙台二高受験首席1名

宮城野中学校(毎年)・東華中学校(複数名)・宮城教育大学附属中学校(複数)・上杉山中学校(複数)・南小泉中学校・五城中学校(複数)・西山中学校(複数)・桜丘中学校

上記に加えて3位以内獲得の塾生が過去1~3名の中学

東仙台中学校(複数)・岩切中学校

上記に加えて10位以内獲得の塾生過去1名~3名の中学校

高砂中学校・青陵中学校・仙台二中・五橋中・幸町中

 

夏期講習前の最後の生徒募集となります。

夏期講習途中の生徒募集は行いません。

中3生につきましては、募集締め切りとさせていただきましたが、夏期講習までの期間、特例で入塾を認める可能性はあります。

お問合せください。

首都圏で当たり前ならば、仙台でも当たり前。

これからの時代はそうなっていかねば上位大学は目指せません。

 

(割引制度)

紹介・兄弟姉妹入塾金割引 15.000円の入塾金無料

(兄弟姉妹割引)(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額・夏期講習・冬期講習費無料

(評定割引)

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

中3生で評定4.8以上で入塾・・・模試の問題で、麻布学院の生徒に勝てれば授業料半額にします。

麻布学院生徒上位15名との受験の後、面談において結果はお伝えします。

4.8以上の評定がある生徒さんは全学年塾内・塾外を問わず、審査試験の上で5割引き・3割引き・1割引きの中から授業料免除を判断します。

4.6以上あれば私が認めた生徒は割引を適応します。

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

(麻布学院生徒所属中学)※人数順

宮城野中学校

上杉山中学校

東華中学校

五橋中学校

宮城教育大学附属中学校

東仙台中学校

幸町中学校

五城中学校

仙台第二中学校

桜丘中学校

西山中学校

富沢中学校

台原中学校

高砂中学校

将監中学校

七ヶ浜中学校

長町中学校

以上17中学校から生徒が通うことになりました。

ちなみに昨年度は宮城野中全学年1位獲得。

上杉山中1位獲得。桜丘中1位獲得。五城中1位獲得。西山中学校1位獲得。

東華中・東仙台中・五橋中・幸町中・岩切中・高砂中・仙台二中10位以内獲得(全て生徒数1名~2名)

昨年度は宮城教育大学附属中以外、生徒が所属する全ての中学で麻布学院の生徒が10位以内を獲得しています。

子供の人生を変えるのは、決めるのは保護者です。

優柔不断な保護者が子供の人生の選択肢を狭めてしまいます。

スタートの決断を保護者様がしてくれれば、後は麻布学院にお任せください。

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

バス 原町1丁目(目の前)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年6月17日