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3日前より、検索エンジンで当塾を仙台塾ブログで検索すると圏外になる不具合が発生しております。

原因は不明ですが、ブログをご覧になっている方は予めブックマークをお願いします。

 

新中3生で、大手塾と併用の生徒が大手に在籍することとなりました。

ですので、新中3生に2つ空きがあります。

募集定員を残り2つと区切ります。なるべく早めに2名で募集修了としたいので、迷っている方がいらっしゃればどうぞ体験授業にお越しください。

中3生の募集ですのである程度遠方でも残り2名は入塾を認めるつもりです。

新中3生は現在23名。上杉山中1位・宮城野中1位・幸町・東仙台・五城・高砂・二中などの10位以内獲得者がいます。

一番成績が低い生徒で新みやぎ模試330点台。上は県内1位が2名います。

 

新中2生は現在持ち上がりが確定している16人です。

麻布学院は昨年度まで定員を20名としていましたので例年と同じくらいなのですが、上と下の学年の人数が多いため少なく見えますが少数精鋭です。

宮城野中1位獲得者含め宮城野中は10位以内獲得者5名。

桜丘中1位・五橋10位以内・東華中10位以内・西山中10位以内と上位獲得者が多い学年です。

全体的にレベルが高い学年で、不登校の生徒も塾では頑張って校内20番台定期テストで出せています。

努力タイプの生徒が多いので入塾後の伸びが全学年で一番期待できます。

この学年は、今年はあと6~7名。募集予定です。

 

新中学1年生は、七ヶ浜~将監~富沢まで幅広い学校から生徒が集まっています。宮城野中に進学する生徒がこの2週間急激にお問い合わせが増えましたので、今の段階ですでに20名をこえています。

麻布学院で最高記録です。そもそも定員が20名でしたので。

この学年は、勝負の年になると覚悟しております。

他の学年の定員数を減らしても、ここは保護者のやる気がある方ならばどんどん入塾を認めます。

体験の生徒が全員入塾すると仮定すればすでに25名をこえていそうですが、まだまだ募集します。

麻布学院の座席数の物理的限界は70名~72名です。

全体がこれに達した時に全学年募集停止です。

 

小学生は時間帯が違います。毎日ではありません。

ですからまだまだ募集継続です。

新小学6年生がすでに二桁です。

じっくりと将来に向けて育てていけるので助かります。

他の学年もかなり増えています。

どんどんお問合せください。

 

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学など

海外

イエール大学 北京大学

一番多い進学先は何と言っても東北大学です。医学部、歯学部、薬学部、理学部、工学部、法学部、経済学部、教養学部など幅広い学部に生徒が進学していきました。

麻布学院の生徒たちは、中学のうちに志望大学を決めている生徒が多く、麻布学院の講師は東北大学に進学した元教え子ばかりなので、ナンバースクール⇒東北大学とい未来に憧れます。

東京大学に進学した4人や東京工業大学に進学した複数名は、中学時代にやはり憧れを持っていた生徒たちです。

医学部に進学した生徒はやはり全員が医学部志望でした。

早慶やMARCHに進学した生徒たちは最初から指定校推薦を狙っていた生徒たちです。

ある程度の未来を想定して、高校に進学した生徒たちは、そこに向かって努力するものです。

意味もなくナンバースクール合格だけを目指せば燃え尽きてしまいます。

今年、仙台二高・仙台一高に進学した生徒に医学部志望は3名。京都大学志望が1名。

他の生徒は東北大学を目指しています。

京都大学に進学した生徒はまだ誕生していませんので、是非に合格して欲しいと思います。

個人塾で卒業生がこれだけ日本中に旅立つ塾も宮城県には珍しいと思います。

それがナンバースクール合格の意味です。

選択肢の裾野を広げてあげること。

例え私立高校に進学になっても、東北大学・早稲田。慶応・法政・理科大・青学・東農大・岩手大・山形大などに進学しました。

中学で努力をした経験が、悔しい結果を忘れさせず、大学進学で取り返す努力を生み出します。

麻布学院は、高校受験だけではなく将来の大学受験まで見据えた進路指導を行い、高校で何をすれば良いかを教え込んでから送り出します。

それが進学塾として当たり前の姿です。

(麻布学院15年の軌跡)

受験生総数 304人

(ナンバースクール)

仙台一高 100人 仙台二高 19人 土浦第一 1人 39.4%

(宮城一女 3人 宮城二女 14人 41.7%)

仙台三高 6人 宮城一高 28人 仙台二華 21人

ナンバースクール合計 175人 57.5%

(私立上位校)

西大和学園、慶応義塾、慶応女子、青山学院、豊島岡女子学園、十文字学園女子、函館ラサールS特待3人、鹿児島ラサールS特待、芝浦工大柏 12人

ナンバースクール+私立上位校 187人 61.5%

(準ナンバー+仙台高専)

向山 3人 仙台南 7人 宮城野総合 3人 仙台高専 7人

ナンバー+私立上位校+準ナンバー+仙台高専 207人 68.0%

(公立高校)

三桜 5人 仙台商業 5人 仙台東 4人 仙台工業 5人 

仙台高校 3人 仙台西 2人 多賀城 3人 名取 1人

宮城工業 1人 塩釜 1人 宮城広瀬 2人 宮城農業 1人

加美農業 1人 自衛工科学校 1人

国公立+私立上位校 242人 79.6%

2019年現在までの受験結果

(大学受験)

東北大学工学部AOⅢ期 1名合格

東京工業大学前期 1名

麻布学院 中3生24名(私立専願1名)

国公立高校受験者 23名

仙台二高 3名

仙台一高 7名

仙台三高 1名

宮城一高 4名

仙台高校 1名

多賀城高校 1名

仙台工業土木 1名

宮城広瀬 1名

仙台高専総合工学科Ⅱ類 1名

(私立高校入試)

西大和学園 1名

函館ラサール 2名(全員S特待合格)

ウルスラ学院 type1 2名(1名特待生合格)

ウルスラ学院 type2 1名

ウルスラ尚志 1名

仙台育英学園特進 22名(全員合格)※東大選抜20名特待生合格

東北学院特進 6名(全員合格)

東北学院総合 2名(全員合格)

東北学院 学院大学コース 1名(全員合格)

宮城学院 MG選抜コース 1名(特待生合格)

宮城学院 MG特進コース 1名(全員合格)

東北高校創進 4名(S特待3名 A特待1名 全員特待生合格)

聖和学園特進パイオニアコース アクティビティクラス 1名(受験者1名)

聖和学園 リベラルアーツコース 1名(受験者1名)

常盤木学園リバティコース 2名(全員合格1名専願)

尚絅学院 総進 1名(全員合格)

城南高校 探求科 1名(全員合格)

ナンバースクール2桁合格は開校以来当たり前の数字です。

仙台一高・仙台二高・仙台三高の確率が47.8%

ナンバースクール合格率が65.2%

公立高校受験コースの生徒4人 全員合格 100%

国公立高校合格確率 86.9%

残りの生徒3人は仙台育英東大選抜の特待生として進学します。

(募集)

中学3年生・・・2名~3名(新中2生の入塾により変動)

新中2生・・・2~5名(新中3生の動向による)

新中1生・・・3~5名(体験の生徒の入塾により変動)

小学生・・・小5生はすでに大きく10名をこえています。小3生から入塾可能ですのでどんどん募集して下さい。

(割引制度)

紹介の場合・兄弟姉妹の場合・・・入塾金11.000円無料

(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額夏期講習・冬期講習費無料

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2017年3月19日

 

新中3生の志望校。

 

この間、新中3生の志望校を全員が私に宣言しました。

90分の授業時間を使い、志望校を良く考えて、もしトップ校を選ぶのならばかなり大変な苦労になると50分ぐらい話をし、今年の受験生についてもどれだけ努力をしたか伝えました。

現在、新中3生は24名。

仙台一高・仙台二高を志望する生徒は立つようにと起立を促すと欠席していた生徒2名を除き20名が起立。

大変な苦労だと説得するも誰も座らずでした。

後1名は宮城一高家系なので、宮城一高だとわたかっていますし、欠席した2名は公立高校受験コースですが仙台高専に誘導します。

残りの1人は、仙台一高と仙台二高を目指せる能力はあると思うのですが頑なに起立しないので志望校を聞くと

「渋谷幕張」・・・・・

壮大な志望校です。今年受験生が合格した西大和学園と全く違いがない全国レベルの上位私立。

まずは性格から直さないと無理です。

本人がそこを望むのであれば、これからかなり大変なことになります。

 

この全員を志望校に導くのはかなり大変です。

言われれば麻布学院はそこに合格できる学力まで引き上げますし、来年からの受験制度であれば、麻布学院のこれまでを考えると有利にしか働かない制度です。

今年の受験を見てもらえば解りますが、麻布学院は思考力の育成も十二分に行って来ました。

ですから無理ではありません。

ですが、体調がもつかどうか・・・・私も生徒もです。

今年の新中3生は女子主体なので。

 

早めにチームリーダーを決めて、宿題の統一と、チームごとの答え合わせを始めました。

毎年秋以降に導入するのですが今年は春から導入します。

麻布学院内での競争を促し、上位の生徒は毎日どんな家庭学習をしているかを知ることで、志望校への覚悟が決まります。

チームごとの対抗意識が模試や定期の点数を押し上げることにもつながります。

ここからまた新しい戦いです。

私も気合いを入れて頑張ります。

麻布学院はこれから目覚しく学力を上げる方向に行きます。

新中3生で入塾をご希望の方は、最後のチャンスだと思ってください。

大手塾で埋もれていては絶対に合格は出来ません。

大手塾は出来る生徒の成績を保ち合格に導くのが素晴らしく上手い塾が多いです。

ですが一度埋もれれば助け舟は来ません。

人数の確保で良いことは言われても引き上げようとは本気で考えてくれません。

大手には大手の大人数を抱えている事情があります。

 

麻布学院は個人塾です。1人1人が塾の戦力です。

全員を引き上げなければ合格実績は出せません。

ですから大手で埋もれて不安になっている今こそが転塾時期です。

保護者主導でかまいません。

後は私が気持ちを作り上げます。

どうぞ体験に連れて来て下さい。

 

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学など

海外

イエール大学 北京大学

一番多い進学先は何と言っても東北大学です。医学部、歯学部、薬学部、理学部、工学部、法学部、経済学部、教養学部など幅広い学部に生徒が進学していきました。

麻布学院の生徒たちは、中学のうちに志望大学を決めている生徒が多く、麻布学院の講師は東北大学に進学した元教え子ばかりなので、ナンバースクール⇒東北大学とい未来に憧れます。

東京大学に進学した4人や東京工業大学に進学した複数名は、中学時代にやはり憧れを持っていた生徒たちです。

医学部に進学した生徒はやはり全員が医学部志望でした。

早慶やMARCHに進学した生徒たちは最初から指定校推薦を狙っていた生徒たちです。

ある程度の未来を想定して、高校に進学した生徒たちは、そこに向かって努力するものです。

意味もなくナンバースクール合格だけを目指せば燃え尽きてしまいます。

今年、仙台二高・仙台一高に進学した生徒に医学部志望は3名。京都大学志望が1名。

他の生徒は東北大学を目指しています。

京都大学に進学した生徒はまだ誕生していませんので、是非に合格して欲しいと思います。

個人塾で卒業生がこれだけ日本中に旅立つ塾も宮城県には珍しいと思います。

それがナンバースクール合格の意味です。

選択肢の裾野を広げてあげること。

例え私立高校に進学になっても、東北大学・早稲田。慶応・法政・理科大・青学・東農大・岩手大・山形大などに進学しました。

中学で努力をした経験が、悔しい結果を忘れさせず、大学進学で取り返す努力を生み出します。

麻布学院は、高校受験だけではなく将来の大学受験まで見据えた進路指導を行い、高校で何をすれば良いかを教え込んでから送り出します。

それが進学塾として当たり前の姿です。

(麻布学院15年の軌跡)

受験生総数 304人

(ナンバースクール)

仙台一高 100人 仙台二高 19人 土浦第一 1人 39.4%

(宮城一女 3人 宮城二女 14人 41.7%)

仙台三高 6人 宮城一高 28人 仙台二華 21人

ナンバースクール合計 175人 57.5%

(私立上位校)

西大和学園、慶応義塾、慶応女子、青山学院、豊島岡女子学園、十文字学園女子、函館ラサールS特待3人、鹿児島ラサールS特待、芝浦工大柏 12人

ナンバースクール+私立上位校 187人 61.5%

(準ナンバー+仙台高専)

向山 3人 仙台南 7人 宮城野総合 3人 仙台高専 7人

ナンバー+私立上位校+準ナンバー+仙台高専 207人 68.0%

(公立高校)

三桜 5人 仙台商業 5人 仙台東 4人 仙台工業 5人 

仙台高校 3人 仙台西 2人 多賀城 3人 名取 1人

宮城工業 1人 塩釜 1人 宮城広瀬 2人 宮城農業 1人

加美農業 1人 自衛工科学校 1人

国公立+私立上位校 242人 79.6%

2019年現在までの受験結果

(大学受験)

東北大学工学部AOⅢ期 1名合格

東京工業大学前期 1名

麻布学院 中3生24名(私立専願1名)

国公立高校受験者 23名

仙台二高 3名

仙台一高 7名

仙台三高 1名

宮城一高 4名

仙台高校 1名

多賀城高校 1名

仙台工業土木 1名

宮城広瀬 1名

仙台高専総合工学科Ⅱ類 1名

(私立高校入試)

西大和学園 1名

函館ラサール 2名(全員S特待合格)

ウルスラ学院 type1 2名(1名特待生合格)

ウルスラ学院 type2 1名

ウルスラ尚志 1名

仙台育英学園特進 22名(全員合格)※東大選抜20名特待生合格

東北学院特進 6名(全員合格)

東北学院総合 2名(全員合格)

東北学院 学院大学コース 1名(全員合格)

宮城学院 MG選抜コース 1名(特待生合格)

宮城学院 MG特進コース 1名(全員合格)

東北高校創進 4名(S特待3名 A特待1名 全員特待生合格)

聖和学園特進パイオニアコース アクティビティクラス 1名(受験者1名)

聖和学園 リベラルアーツコース 1名(受験者1名)

常盤木学園リバティコース 2名(全員合格1名専願)

尚絅学院 総進 1名(全員合格)

城南高校 探求科 1名(全員合格)

ナンバースクール2桁合格は開校以来当たり前の数字です。

仙台一高・仙台二高・仙台三高の確率が47.8%

ナンバースクール合格率が65.2%

公立高校受験コースの生徒4人 全員合格 100%

国公立高校合格確率 86.9%

残りの生徒3人は仙台育英東大選抜の特待生として進学します。

(募集)

中学3年生・・・2名~3名(新中2生の入塾により変動)

新中2生・・・2~5名(新中3生の動向による)

新中1生・・・3~5名(体験の生徒の入塾により変動)

小学生・・・小5生はすでに大きく10名をこえています。小3生から入塾可能ですのでどんどん募集して下さい。

(割引制度)

紹介の場合・兄弟姉妹の場合・・・入塾金11.000円無料

(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額夏期講習・冬期講習費無料

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2017年3月18日

 

麻布学院卒業生の大学進学先。

麻布学院は、ナンバースクールや関東関西などの上位私立に進学する生徒が多い塾です。

ですからそのほとんどが大学に進学しています。

仙台二高・仙台一高コースとナンバースクールコースの生徒たちは有名大学に進学した生徒が多数います。

 

公立高校受験コースの生徒たちも、中学で学習をする基礎が出来ているので大学に進学する生徒が多数派です。

女子の場合、看護系の学校に進学する生徒が多いのがこのコースの特徴です。

 

(麻布学院出身生徒のおもな進学大学)

東京大学理Ⅲ、東京大学、東京工業大学、お茶の水大学、東北大学、自治医大、防衛大学、大阪大学、信州大医学部、北海道大学、横浜市立大学、東京学芸大学、首都大学、横浜国立大学、筑波大学、千葉大学、宇都宮大学、埼玉大学、東京海洋大学、会津大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、福島大学、新潟大学、琉球大学、宮城教育大学、宮城大学など

慶応大学、早稲田大学、同志社大学、立命館大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、明治大学、津田塾、東京理科大学、上智大学、日本大学、北里大学、東京女子医大、東北医科薬科大学、学習院、東京外語大、岩手医科大学、芝浦工業大学、日本大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、宮城学院女子大学など

海外

イエール大学 北京大学

 

一番多い進学先は何と言っても東北大学です。医学部、歯学部、薬学部、理学部、工学部、法学部、経済学部、教養学部など幅広い学部に生徒が進学していきました。

麻布学院の生徒たちは、中学のうちに志望大学を決めている生徒が多く、麻布学院の講師は東北大学に進学した元教え子ばかりなので、ナンバースクール⇒東北大学とい未来に憧れます。

東京大学に進学した4人や東京工業大学に進学した複数名は、中学時代にやはり憧れを持っていた生徒たちです。

医学部に進学した生徒はやはり全員が医学部志望でした。

早慶やMARCHに進学した生徒たちは最初から指定校推薦を狙っていた生徒たちです。

 

ある程度の未来を想定して、高校に進学した生徒たちは、そこに向かって努力するものです。

意味もなくナンバースクール合格だけを目指せば燃え尽きてしまいます。

今年、仙台二高・仙台一高に進学した生徒に医学部志望は3名。京都大学志望が1名。

他の生徒は東北大学を目指しています。

京都大学に進学した生徒はまだ誕生していませんので、是非に合格して欲しいと思います。

 

個人塾で卒業生がこれだけ日本中に旅立つ塾も宮城県には珍しいと思います。

それがナンバースクール合格の意味です。

選択肢の裾野を広げてあげること。

例え私立高校に進学になっても、東北大学・早稲田。慶応・法政・理科大・青学・東農大・岩手大・山形大などに進学しました。

中学で努力をした経験が、悔しい結果を忘れさせず、大学進学で取り返す努力を生み出します。

 

麻布学院は、高校受験だけではなく将来の大学受験まで見据えた進路指導を行い、高校で何をすれば良いかを教え込んでから送り出します。

それが進学塾として当たり前の姿です。

 

 

(麻布学院15年の軌跡)

受験生総数 304人

(ナンバースクール)

仙台一高 100人 仙台二高 19人 土浦第一 1人 39.4%

(宮城一女 3人 宮城二女 14人 41.7%)

仙台三高 6人 宮城一高 28人 仙台二華 21人

ナンバースクール合計 175人 57.5%

(私立上位校)

西大和学園、慶応義塾、慶応女子、青山学院、豊島岡女子学園、十文字学園女子、函館ラサールS特待3人、鹿児島ラサールS特待、芝浦工大柏 12人

ナンバースクール+私立上位校 187人 61.5%

(準ナンバー+仙台高専)

向山 3人 仙台南 7人 宮城野総合 3人 仙台高専 7人

ナンバー+私立上位校+準ナンバー+仙台高専 207人 68.0%

(公立高校)

三桜 5人 仙台商業 5人 仙台東 4人 仙台工業 5人 

仙台高校 3人 仙台西 2人 多賀城 3人 名取 1人

宮城工業 1人 塩釜 1人 宮城広瀬 2人 宮城農業 1人

加美農業 1人 自衛工科学校 1人

国公立+私立上位校 242人 79.6%

2019年現在までの受験結果

(大学受験)

東北大学工学部AOⅢ期 1名合格

東京工業大学前期 1名

麻布学院 中3生24名(私立専願1名)

国公立高校受験者 23名

仙台二高 3名

仙台一高 7名

仙台三高 1名

宮城一高 4名

仙台高校 1名

多賀城高校 1名

仙台工業土木 1名

宮城広瀬 1名

仙台高専総合工学科Ⅱ類 1名

(私立高校入試)

西大和学園 1名

函館ラサール 2名(全員S特待合格)

ウルスラ学院 type1 2名(1名特待生合格)

ウルスラ学院 type2 1名

ウルスラ尚志 1名

仙台育英学園特進 22名(全員合格)※東大選抜20名特待生合格

東北学院特進 6名(全員合格)

東北学院総合 2名(全員合格)

東北学院 学院大学コース 1名(全員合格)

宮城学院 MG選抜コース 1名(特待生合格)

宮城学院 MG特進コース 1名(全員合格)

東北高校創進 4名(S特待3名 A特待1名 全員特待生合格)

聖和学園特進パイオニアコース アクティビティクラス 1名(受験者1名)

聖和学園 リベラルアーツコース 1名(受験者1名)

常盤木学園リバティコース 2名(全員合格1名専願)

尚絅学院 総進 1名(全員合格)

城南高校 探求科 1名(全員合格)

ナンバースクール2桁合格は開校以来当たり前の数字です。

仙台一高・仙台二高・仙台三高の確率が47.8%

ナンバースクール合格率が65.2%

公立高校受験コースの生徒4人 全員合格 100%

国公立高校合格確率 86.9%

残りの生徒3人は仙台育英東大選抜の特待生として進学します。

(募集)

中学3年生・・・2名~3名(新中2生の入塾により変動)

新中2生・・・2~5名(新中3生の動向による)

新中1生・・・3~5名(体験の生徒の入塾により変動)

小学生・・・小5生はすでに大きく10名をこえています。小3生から入塾可能ですのでどんどん募集して下さい。

(割引制度)

紹介の場合・兄弟姉妹の場合・・・入塾金11.000円無料

(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額夏期講習・冬期講習費無料

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2017年3月17日

麻布学院ナンバー合格者、上位私立合格者の入塾時期。

 

麻布学院は今年、国公立高校23名の受験者のうち、15名がナンバースクールに合格し、1名が仙台高専に合格しました。

また、私立受験では西大和学園と函館ラサールのS特待合格という素晴らしい結果も出せました。

その生徒達の入塾時期を書いてみます。

西大和学園合格者⇒入塾小学6年生

函館ラサールS特待合格者⇒入塾小学6年生・中学1年生

仙台二高⇒入塾中学1年生2名・中学2年生1名

仙台一高⇒入塾小学6年生3名・中学1年生1名・中学2年生3名

仙台三高⇒入塾中学1年生1名

宮城一高⇒入塾中学1年生2名・中学2年生2名

仙台高専⇒入塾中学1年生

 

以上のような結果です。

このうち、麻布学院が始めての塾通いだという生徒は13人。

他塾から編入の生徒は3人です。

このように麻布学院は来てくれた生徒を自分の塾で育て上げる塾です。合格者のほとんどが麻布学院から塾生活が始まった生徒。

特に小学生・中1生・中2生の今ぐらいの時期に来てくだされば、ナンバー合格はかなり確率が高い塾です。

検討してみてください。

 

(麻布学院15年の軌跡)

受験生総数 304人

(ナンバースクール)

仙台一高 100人 仙台二高 19人 土浦第一 1人 39.4%

(宮城一女 3人 宮城二女 14人 41.7%)

仙台三高 6人 宮城一高 28人 仙台二華 21人

ナンバースクール合計 175人 57.5%

(私立上位校)

西大和学園、慶応義塾、慶応女子、青山学院、豊島岡女子学園、十文字学園女子、函館ラサールS特待3人、鹿児島ラサールS特待、芝浦工大柏 12人

ナンバースクール+私立上位校 187人 61.5%

(準ナンバー+仙台高専)

向山 3人 仙台南 7人 宮城野総合 3人 仙台高専 7人

ナンバー+私立上位校+準ナンバー+仙台高専 207人 68.0%

(公立高校)

三桜 5人 仙台商業 5人 仙台東 4人 仙台工業 5人 

仙台高校 3人 仙台西 2人 多賀城 3人 名取 1人

宮城工業 1人 塩釜 1人 宮城広瀬 2人 宮城農業 1人

加美農業 1人 自衛工科学校 1人

国公立+私立上位校 242人 79.6%

 

2019年現在までの受験結果

(大学受験)

東北大学工学部AOⅢ期 1名合格

東京工業大学前期 1名

麻布学院 中3生24名(私立専願1名)

国公立高校受験者 23名

仙台二高 3名

仙台一高 7名

仙台三高 1名

宮城一高 4名

仙台高校 1名

多賀城高校 1名

仙台工業土木 1名

宮城広瀬 1名

仙台高専総合工学科Ⅱ類 1名

(私立高校入試)

西大和学園 1名

函館ラサール 2名(全員S特待合格)

ウルスラ学院 type1 2名(1名特待生合格)

ウルスラ学院 type2 1名

ウルスラ尚志 1名

仙台育英学園特進 22名(全員合格)※東大選抜20名特待生合格

東北学院特進 6名(全員合格)

東北学院総合 2名(全員合格)

東北学院 学院大学コース 1名(全員合格)

宮城学院 MG選抜コース 1名(特待生合格)

宮城学院 MG特進コース 1名(全員合格)

東北高校創進 4名(S特待3名 A特待1名 全員特待生合格)

聖和学園特進パイオニアコース アクティビティクラス 1名(受験者1名)

聖和学園 リベラルアーツコース 1名(受験者1名)

常盤木学園リバティコース 2名(全員合格1名専願)

尚絅学院 総進 1名(全員合格)

城南高校 探求科 1名(全員合格)

ナンバースクール2桁合格は開校以来当たり前の数字です。

仙台一高・仙台二高・仙台三高の確率が47.8%

ナンバースクール合格率が65.2%

公立高校受験コースの生徒4人 全員合格 100%

国公立高校合格確率 86.9%

残りの生徒3人は仙台育英東大選抜の特待生として進学します。

 

(募集)

中学3年生・・・2名~3名(新中2生の入塾により変動)

新中2生・・・2~5名(新中3生の動向による)

新中1生・・・3~5名(体験の生徒の入塾により変動)

小学生・・・小5生はすでに大きく10名をこえています。小3生から入塾可能ですのでどんどん募集して下さい。

(割引制度)

紹介の場合・兄弟姉妹の場合・・・入塾金11.000円無料

(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額夏期講習・冬期講習費無料

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

https://ameblo.jp/azabugakuin/

(場所)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2017年3月16日

 

麻布学院15年の軌跡。

(麻布学院15年の軌跡)

 

受験生総数 304人

(ナンバースクール)

仙台一高 100人 仙台二高 19人 土浦第一 1人 39.4%

(宮城一女 3人 宮城二女 14人 41.7%)

仙台三高 6人 宮城一高 28人 仙台二華 21人

ナンバースクール合計 175人 57.5%

 

(私立上位校)

西大和学園、慶応義塾、慶応女子、青山学院、豊島岡女子学園、十文字学園女子、函館ラサールS特待3人、鹿児島ラサールS特待、芝浦工大柏 12人

ナンバースクール+私立上位校 187人 61.5%

 

(準ナンバー+仙台高専)

向山 3人 仙台南 7人 宮城野総合 3人 仙台高専 7人

ナンバー+私立上位校+準ナンバー+仙台高専 207人 68.0%

 

(公立高校)

三桜 5人 仙台商業 5人 仙台東 4人 仙台工業 5人 

仙台高校 3人 仙台西 2人 多賀城 3人 名取 1人

宮城工業 1人 塩釜 1人 宮城広瀬 2人 宮城農業 1人

加美農業 1人 自衛工科学校 1人

国公立+私立上位校 242人 79.6%

 

麻布学院15年の軌跡です。

麻布学院は志望校に忠実な塾です。

志望校をほとんどの人間が受験します。

 

ナンバースクールを受験する生徒のほとんどが仙台育英東大選抜(特待生)に合格しています。

今年で言えば22人受験で20人が東大選抜です。

今年の仙台育英東大選抜の高1生と高2生の学年1位獲得者は麻布学院の卒業生です。

今年ウルスラtype1の高1生の学年1位も麻布学院の卒業生です。

麻布学院は、特待生合格を果たした上でナンバースクール受験に挑む生徒ばかりですのでもしもの場合でも、ご家庭にかける負担は少なくなるように考えております。

また、東北学院・宮城学院は今まで受験した生徒全員が合格。指定校推薦の関係でそちらにあえて進学する生徒もいます。

 

公立高校受験コースは、今年も全員合格です。

このコースはおもに偏差値53以下の公立高校に絶対合格したいという生徒・保護者様のご要望に応えるコースです。

慎重に志望校を選び、合格率は15年間で90%以上を誇ります。

毎年3人~6人はこのコースですが、途中で成績が上がり、ナンバースクール志望に変わる生徒が多いので最終的には毎年4人以下になります。

 

麻布学院の出す数字は一切間違いが無いように確認を塾長2名でしてからブログやチラシに計上します。

ですから1つの数字の間違いも改竄もありません。

このままの数字です。

 

確率で言えばナンバースクール及び上位私立校の卒業生合格割合が61.5%。

宮城野高校総合、仙台高専以上で言えば68.0%です。

 

麻布学院には大手塾のような評定のしばりはありませんし、入塾テストもありません。入塾希望者は原則定員前であれば全員の入塾を認めます。

受験生全体の79.6%が15年間で志望校に合格し、残りの20.4%のほとんどが仙台育英東大選抜・ウルスラtype1・東北学院・宮城学院です。

公立高校受験コースの生徒で聖和特進文理で特待生入学も数名います。

 

2019年現在までの受験結果

(大学受験)

東北大学工学部AOⅢ期 1名合格

東京工業大学前期 1名

麻布学院 中3生24名(私立専願1名)

 

国公立高校受験者 23名

仙台二高 3名

仙台一高 7名

仙台三高 1名

宮城一高 4名

仙台高校 1名

多賀城高校 1名

仙台工業土木 1名

宮城広瀬 1名

仙台高専総合工学科Ⅱ類 1名

(私立高校入試)

西大和学園 1名

函館ラサール 2名(全員S特待合格)

ウルスラ学院 type1 2名(1名特待生合格)

ウルスラ学院 type2 1名

ウルスラ尚志 1名

仙台育英学園特進 22名(全員合格)※東大選抜20名特待生合格

東北学院特進 6名(全員合格)

東北学院総合 2名(全員合格)

東北学院 学院大学コース 1名(全員合格)

宮城学院 MG選抜コース 1名(特待生合格)

宮城学院 MG特進コース 1名(全員合格)

東北高校創進 4名(S特待3名 A特待1名 全員特待生合格)

聖和学園特進パイオニアコース アクティビティクラス 1名(受験者1名)

聖和学園 リベラルアーツコース 1名(受験者1名)

常盤木学園リバティコース 2名(全員合格1名専願)

尚絅学院 総進 1名(全員合格)

城南高校 探求科 1名(全員合格)

 

ナンバースクール2桁合格は開校以来当たり前の数字です。

仙台一高・仙台二高・仙台三高の確率が47.8%

ナンバースクール合格率が65.2%

公立高校受験コースの生徒4人 全員合格 100%

国公立高校合格確率 86.9%

残りの生徒3人は仙台育英東大選抜の特待生として進学します。

 

麻布学院のこれまでの軌跡と今年の受験のまとめです。

麻布学院が数字と結果と実績にこだわってきたのがわかると思います。

今までもこれからも麻布学院は変わりません。

合格は生徒の努力、そうなれなかった場合は私の責任。

麻布学院は本当にそう思っています。

 

(募集)

中学3年生・・・2名~3名(新中2生の入塾により変動)

新中2生・・・2~5名(新中3生の動向による)

新中1生・・・3~5名(体験の生徒の入塾により変動)

小学生・・・小5生はすでに大きく10名をこえています。小3生から入塾可能ですのでどんどん募集して下さい。

(割引制度)

紹介の場合・兄弟姉妹の場合・・・入塾金11.000円無料

(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額夏期講習・冬期講習費無料

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

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(場所)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

 

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2017年3月15日

2019年度麻布学院合格実績。

 

2019年現在までの受験結果

 

(大学受験)

東北大学工学部AOⅢ期 1名合格

東京工業大学前期 1名

 

麻布学院 中3生24名(私立専願1名)

国公立高校受験者 23名

仙台二高 3名

仙台一高 7名

仙台三高 1名

宮城一高 4名

仙台高校 1名

多賀城高校 1名

仙台工業土木 1名

宮城広瀬 1名

仙台高専総合工学科Ⅱ類 1名

 

(私立高校入試)

西大和学園 1名

函館ラサール 2名(全員S特待合格)

ウルスラ学院 type1 2名(1名特待生合格)

ウルスラ学院 type2 1名

ウルスラ尚志 1名

仙台育英学園特進 22名(全員合格)※東大選抜20名特待生合格

東北学院特進 6名(全員合格)

東北学院総合 2名(全員合格)

東北学院 学院大学コース 1名(全員合格)

宮城学院 MG選抜コース 1名(特待生合格)

宮城学院 MG特進コース 1名(全員合格)

東北高校創進 4名(S特待3名 A特待1名 全員特待生合格)

聖和学園特進パイオニアコース アクティビティクラス 1名(受験者1名)

聖和学園 リベラルアーツコース 1名(受験者1名)

常盤木学園リバティコース 2名(全員合格1名専願)

尚絅学院 総進 1名(全員合格)

城南高校 探求科 1名(全員合格)

 

今年も3名、私の力足らずで申し訳なく思います。

本当に申し訳ない。

全身が引きちぎられる想いです。

今日の更新はこれが最後になります。

 

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年3月14日

 

後期選抜合格発表15分前。

後期選抜合格発表の15分前です。

今年の生徒はやることは全てやってくれました。

成果の全ては生徒の努力。

全員合格を信じて待つのみ。

何かあれば全て私の責任。

塾長とはこの日のために存在するもの。

電話がもうすぐ鳴る時間が来ます。

明鏡止水。

静かな気持ちで待ちます。

麻布学院の受験生たちに幸あれ。

新中学1年生。450点プロジェクト。

現在、すでに新中1生は20名をこえる勢いです。

中受験経験者もいますし、麻布学院に小学生から通っている生徒も多数いるのがこの学年の特徴です。

お世辞ではなく、仙台二高と仙台一高を目指せる生徒が何人もいると思います。

しかしながら、素晴らしい才能を持ちながら、受験で結果を出せなかった生徒は今まで何人もいます。

その原因は何か?

そこを追及すれば、答えは簡単です。

最初の定期テストで自信を持てる成績を出せなかったことにより、自分の評価を低い位置に設定してしまったからです。

保護者の皆様にとって、一番大切な定期テストはいつのテストかと問えば、中3生の前期であるとお考えでしょう。

確かにそこも大切です。

しかしながら、中3生ともなれば、自然と生徒は必死になります。

差がつく原因は中1生の最初の定期テスト結果なのです。

最初の定期テストで480点以上を出した生徒は、自分の限界を480に設定しているので、その後の点数も安定します。

常に480点を基準として3年間の定期テスト目標とするからです。

480点を獲れれば、学年10位以内には入れるでしょう。

現在の定期テストは、上杉山中や附属中などの特例を除けば、反復学習のみで480点が獲れるように出来ています。

問題のほとんどが、学校から渡される家庭学習帳から出題されるからです。

学校の先生方も、本来は、家庭学習帳以外の問題を出題したいのは山々だと思います。

しかし、今も世の中、それ以外から多く出題した場合、保護者からのクレームが入ることも多々あります。

ですから、出題の多くが家庭学習帳から出題され、それを何度も繰り返し反復学習することで、定期テストの点数が獲れるのです。

麻布学院は、あくまで受験塾ですので、受験につながることを中心に塾を運営しています。

麻布学院の目指す生徒像は、学校の定期テストと実力テスト、そして模擬テストの成績が、同じになる生徒です。

定期テスト450点、実力テスト450点、模試450点。

これが理想です。

定期テストで460点が獲れる生徒が、模試で400いかないという話を良く耳にします。

それは、定期テストの勉強と、受験勉強を混同しているからです。

受験勉強には、先取り教育が必要です。

そして、なにより大切なことが、常に復習を怠らないことです。

学校の定期テストには範囲が決めれれており、その試験が終われるともうその範囲は、次の定期テストに出題されません。

勉強も、家庭学習帳の同じ問題を繰り返し覚えて練習しただけですから、応用力を試される問題はやれていないのです。

社会や理科に関しても、範囲が終われば二度と教科書を開くことはありません。

生徒の中で、その範囲は終わったものと認識しているからです。

そんな生徒達を模試や実力テストで点数が獲れるようにするのが本来の塾の役割です。

大手塾のトップクラスは受験に関する事以外はやりません。

ひたすら受験に向けて先取り学習をし、難しい応用を生徒に解かせ、受験に備えています。

学校のテストについては、生徒自身が努力して欲しいと言うスタンスです。

それが進学系の塾の姿であり、麻布学院も本来はその姿勢です。

しかし、大手塾のトップクラスは、小学生からその塾にいたり、入塾テストで選ばれた生徒です。

地域的にも進学意識が高い地域に点在しています。

自分のことは自分で出来る子供たちの集団なのです。

しかしながら、麻布学院に入塾テストはありません。

今までは、広く小学生を募集することはなく、1学年で3人いれば多いぐらの人数でした。

中3生の定期テスト1位の生徒は小学生から麻布学院にいた生徒ですし、附属中で2位になった生徒も麻布学院に小学生からいた生徒です。

しかし、大半の生徒は普通の小学生が、中学生になってから入塾してきます。

入塾テストもないので、本当に普通のご家庭の普通の子供たちです。

ですから、自分で自主学習は出来ないのです。

そのやり方がわからないのです。

その状態のまま、最初の定期テストを迎えてしまうので、480点どころか400前後になってしまう生徒います。

ですから今度の新中1生には、定期テストで1位を獲得している先輩たちの勉強法をしっかりと最初から伝授し、すでに中1生の範囲が終了している生徒も、一度、中1生の最初に立ち戻り、最初の定期テストに備えることとしました。

本来、家庭で学校の勉強をしてもらうため、宿題は生徒や保護者が望まない限りありません。

各自、生徒が自己判断でやりたいものを選択して家庭や塾の自習時間に自主学習をしています。

しかし、そのやり方だと、どうしても模試や受験に近い物を選ぶ生徒が多くなってしまいます。

受験ベース、模試ベース、実力テストベースの勉強法に偏ってしまうのです。

そうなると、学校のテストは何となく430ぐらいは獲れるからという適当な勉強をしてしまう生徒が出てしまう結果となります。

ですから、新中1生には、定期テスト450以下にならないように、家庭での勉強法を教え、宿題としてその勉強法を定着させ、最初の定期テストまでは保護者の皆様にも協力を仰ぎ、必ず全員、定期テスト450点以上を達成しようと思います。

本来は480点を目指したいのですが、それはあくまで定着した後の目標であり、全員が達成できる目標としたのが450点です。

現在、すでに授業形式で、中学1年生の最初の定期テスト範囲を徹底的に繰り返し教えています。

家でやるテキストも全員配布済みです。

450点プロジェクトは、順調に進んでいます。

何度も言いますが、中学3年間で一番重要な定期テストは、中1生の最初にある定期テストです。

麻布学院は、最初の定期テストに向けて、どこの塾よりも全力で取り組むつもりです。

全員で450点以上を達成し、中学3年間の全ての定期テストに自信を持てるように頑張りましょう。

 

(募集)

中学3年生・・・2名~3名(新中2生の入塾により変動)

新中2生・・・2~5名(新中3生の動向による)

新中1生・・・3~5名(体験の生徒の入塾により変動)

小学生・・・小5生はすでに大きく10名をこえています。小3生から入塾可能ですのでどんどん募集して下さい。

(割引制度)

紹介の場合・兄弟姉妹の場合・・・入塾金11.000円無料

(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額夏期講習・冬期講習費無料

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

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バス停 原町1丁目(塾の目の前です)  ※宮城野区役所経由のバスであればどのバスでも着きます。

 

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年3月13日

明日は後期選抜の合格発表です。

 

明日は公立高校後期選抜の合格発表です。

正直今年の受験は全く読めません。

ここまで横並びの自己採点になるとは・・・

問題をすべて解いてみた感触は大人なら点数がとれるだろうです。

ですが、色々な方面に感想を聞いてみると難しかったという塾もあり全く私と認識が違う。

こうなってくると明日は本当に覚悟しないと。

それであるのに例年よりも自分の気持ちが浮ついている気がします。

私では解らない難しさがこの受験問題にはあるようです。

もう1人の塾長も平均点は下がると予測している。

 

今日で何とか気持ちを作ります。

明日はとてもブログを更新する心境では無いと思われます。

多分、更新はありません。

余程、素晴らしい結果が出たときはご報告します。

全員合格。

 

 

(募集)

中学3年生・・・2名~3名(新中2生の入塾により変動)

新中2生・・・2~5名(新中3生の動向による)

新中1生・・・3~5名(体験の生徒の入塾により変動)

小学生・・・小5生はすでに大きく10名をこえています。小3生から入塾可能ですのでどんどん募集して下さい。

(割引制度)

紹介の場合・兄弟姉妹の場合・・・入塾金11.000円無料

(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額夏期講習・冬期講習費無料

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

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麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年3月13日

祈りを込めて。

 

県外名門私立受験。

麻布学院。

過去に受験生が結構名門私立高校に合格してます。
西大和学園、慶応女子、慶応、豊島岡学園、十文字高校、鹿児島ラサール、函館ラサール、芝浦工大柏など。
結構名だたる高校です。
やはり来年の受験は県外私立も大きな視点で入れるべきだと思っています。
宮城県の私立高校は勿論、特待生合格を基準にして、その他の選択肢で難関私立高校を入れるべきだと思います。
ちなみに仙台育英特進受験者が3年間で56名。うち東大選抜(授業料免除)は49名。
全体の87.5%。
名門私立を今まで受験した生徒はほとんど合格なんです。
やはり宮城県の人は宮城県から出ないを基本として進路指導してたんですよね・・・・
選択肢は多く提示しないといけません。
新中学3年生には、仙台会場がある西大和学園や函館ラサールは推奨しよう

(募集)

中学3年生・・・2名~3名(新中2生の入塾により変動)

新中2生・・・2~5名(新中3生の動向による)

新中1生・・・3~5名(体験の生徒の入塾により変動)

小学生・・・小5生はすでに大きく10名をこえています。小3生から入塾可能ですのでどんどん募集して下さい。

(割引制度)

紹介の場合・兄弟姉妹の場合・・・入塾金11.000円無料

(例1)

中学生の兄 小学生の妹の場合

小学生の妹の授業料全額無料

(例2)

中学2年生の兄 中学1年生の妹の場合

中学1年生の妹授業料半額夏期講習・冬期講習費無料

新中3生入塾オール5割引・・・新中3生で評定オール5の生徒さんが麻布学院に入塾する場合、今年は授業料年間全て半額。

学年評定オール5継続割引・・・学年評定がオール5だった生徒さんは1年間授業料30%引き。(評定の写しをご提示願います。)

先割り・・・転塾予定の塾に授業料を納入済みの場合、その月の麻布学院の授業料は免除。(この場合入塾試験あり。)

自習室いつでも全学年無料開放

遅れが出ている生徒は日曜日補習授業無料

私の日常を綴るブログです。お暇なときに。

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(場所)

JR仙石線 陸前原ノ町駅下車 宮城野原駅下車 徒歩10分

バス停 原町1丁目(塾の目の前です)  ※宮城野区役所経由のバスであればどのバスでも着きます。

麻布学院(宮城野区原町) 塾長ブログ 2019年3月12日